2017年08月31日

第100回映画批評 民朗が選ぶ最高の夫婦映画『こわれゆく女』

第100回、即ち最終回でございます。
今回は以前から告知していた通り、私の選ぶ最高の夫婦映画として、
ジョン・カサヴェテス監督の傑作、『こわれゆく女』をお送りします。
カサヴェテスといえば、❝インディペンデント映画の父❞とも言われる偉大な監督ですが、
私が何故に彼の作風、そしてこの作品に惹かれるのか?
これからもこの映画を大事にしながら、結婚生活を送っていきたいと思います。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



posted by 民朗 at 19:34| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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