2017年04月12日

第91回映画批評 森見登美彦の個性炸裂!『夜は短し歩けよ乙女』

第91回の映画批評は、森見登美彦の同名ベストセラー小説の映画化『夜は短し歩けよ乙女』です。
実は湯浅政明監督作品を観るのは初めてで、とにかく度肝を抜かれた映画体験だったのですが、
果たして観終わった後の率直な感想とは??
原作者と監督の相性の良さ、そして私(どうでもよい)との相性の悪さについて批評してみました。
オープニングでは『SING』と『キングコング』についてチャチャっと話しています。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



posted by 民朗 at 23:06| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする