2016年02月13日

第79回映画批評 ヒナタカさんと送る観たまま映画批評:中編 『キャロル』

第79回の映画批評は特別版!ゲスト・ヒナタカさんと共に映画を批評しました。
二本目は、『エデンより彼方に』で知られるトッド・ヘインズ監督の最新作『キャロル』です。
主演:ケイト・ブランシェット、助演:ルーニー・マーラらが本年のアカデミー賞に
ダブルノミネートされていることで特に話題の本作。
繊細な恋愛描写が素晴らしい映画を、なぜかアラサー男子の二人が語ります。
まあ、普遍的な恋愛映画なので、何の問題もないのですがね!
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



タグ:キャロル
posted by 民朗 at 22:41| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする