2015年11月13日

第77回映画批評 『ウエスト・サイド物語』を音楽と共に延々と語る1時間(後編)

『ウエスト・サイド物語』批評(前半)の続きです。
後半は主に、私が人生で2番目に影響を受けたトランぺッター、ユーアン・レイシーについて、
名曲「クール・フーガ」について、本作のテーマ性についてお話しています。
基本的に好きな映画についてベラベラ喋ってるだけなんですが、本作は好きな方は是非!
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



※音質を下げないために今回は前後編に分けました。また、所々にノイズが入っているのでご了承下さい。


本作の数々の素晴らしいダンスの中でも屈指の格好良さの「Mambo」。
批評で話しているユーアン・レイシーのトランペット・ソロは2分24秒辺りから。
posted by 民朗 at 17:35| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする