2014年08月06日

第61回映画批評 『GODZILLA ゴジラ』がハリウッドリメイクにより失ったモノ

第61回の映画批評は日本が誇る怪獣王のハリウッドリメイク『GODZILLA ゴジラ』です。
初代ゴジラ、平成ガメラ等と比較して批評してみました。
ちょっと映画本編のディテールについても細かく話しているのでお聞きになる際はご注意下さい。
なんか"否"のニュアンスが強い感じて話してしまいましたが、
個人的には"賛"の感情の方が強いです。(7:3くらい?)
オープニングではジブリ映画『思い出のマーニー』について少し話しています。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



posted by 民朗 at 22:27| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする