2014年04月25日

第57回映画批評 『LIFE!』 ベン・スティラーにとっての"ウォルター・ミティ"

第57回の映画批評は知る人ぞ知る名監督、ベン・スティラーの『LIFE!』です。
これまで佳作・傑作を作り続けてきたベン・スティラーの最新作は、今までの作風とは違っているようで?
『リアリティ・バイツ』『ケーブル・ガイ』『ズーランダー』『トロピック・サンダー』
等の彼の過去作を踏まえて批評してみました。
オープニングでは『アナと雪の女王』とディズニー・プリンセスについて話しています。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。





posted by 民朗 at 21:28| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。