2014年04月04日

第46回映画批評『009 RE:CYBORG』 は快作&珍作!

第46回の映画批評は、石ノ森章太郎先生の未完の傑作 の映画化
『009 RE:CYBORG』です。
ぶっちゃけると観るまでは何故21世紀に映画化するか良く分からない映画でした。
サイボーグ009シリーズと冷戦や軍産複合体との関係を中心に批評しました。
前半に最近観た「エクスペンダブルズ2」「アルゴ」
「希望の国」の話も少ししていますよー。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。





posted by 民朗 at 23:04| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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