2014年04月02日

第42回映画批評『アーティスト』は20年代と70年代のハイブリッド!

第42回の映画批評は、アカデミー賞作品賞他主要三部門に輝き、鳴り物入りで公開された『アーティスト』です。
誰もが「なんでこの時代にモノクロサイレント映画?」と思うでしょう。
私もそう思いつつ鑑賞したのですが、個人的に思ったことを演技の歴史(サイレントからトーキー、スタニスラフスキー理論の登場まで)と共に批評してみました。
それと劇場に若い方が皆無だったのが只々寂しい。若者も映画に行こう!
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。





posted by 民朗 at 22:14| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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