2019年07月15日

第101回復活映画批評 『新聞記者』は日本版『1984年』だ!

大変お久しぶりです。民朗の観たまま映画批評、フラッと返ってきました。(果たして聴いてくれる方がいるのか?)
第101回の映画批評は、巷を賑わしているポリティカル・サスペンス『新聞記者』です。
日本では作られることが稀な政治ドラマを描いた傑作、私の感想は『ウルヴァリン』に近いと思ったのですが、その理由は?
また私が「これジョージ・オーウェルの『1984年』じゃない?」と思った理由をオーウェルの諸作品と絡めて批評してみました。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。





posted by 民朗 at 14:22| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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