2017年07月08日

第96回映画批評 リスナー様リクエスト作品『仁義なき戦い』

第96回の映画批評は、齋藤様からリクエスト戴きました『仁義なき戦い』です。
各映画雑誌のオールタイムベストにランクインする様な、偉大なる作品の一つ。
天邪鬼を自認する私ですが、大好きな作品ですので、結構思うままに好きな部分を述べてみました。
何故か評の中で、田中邦衛さんのことを「たなかくにお」と言ってしまっています。済みません。
次回作品は『グッドナイト&グッドラック』です。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。







因みに一昨年(だったかな?)に読んだ架神恭介さん著の『仁義なきキリスト教史』
『仁義なき戦い』が好きな方なら抱腹絶倒のパロディ小説ですので、大変おススメですよ。
(但し、キリスト教徒の方がお読みになると大変気分を害する可能性があるのでご注意を)
ラベル:仁義なき戦い
posted by 民朗 at 22:19| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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