2016年09月20日

第85回映画批評 秋の感動作2本立て 『怒り』と『聲の形』

第85回の映画批評は、9月公開の感動作『怒り』と『聲の形』です。
今回は贅沢に2本立てでお送りします。(実は一作の話の密度が小さいだけ)
公開されたばかりの映画ですが、ネタバレはしていませんので、未見の方もご安心してお聴き下さい。
2作とも原作との比較を交えながら批評してみました。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。





ラベル:怒り 聲の形
posted by 民朗 at 21:58| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする