2015年10月08日

第76回映画批評 『バクマン。』は映画の❝邪道❞ではなく❝王道❞!

第76回の映画批評は、異色少年漫画だった漫画の実写化作品『バクマン。』です。
週刊少年ジャンプの内情を描いていた原作をどう映画化したのか?
原作漫画の特徴と映画版の特徴を比較してお話ししました。
今回は全体的にベタ褒めムード!こういう批評の回は話してて楽しいですね。
オープニングではマーベル・スタジオの最新作『アントマン』について話しています。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。




posted by 民朗 at 22:25| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする