2015年09月15日

第75回映画批評 『天空の蜂』 名作小説のメルトダウン

第75回の映画批評は映像化不可能と言われた小説の映画化『天空の蜂』です。
多作な東野圭吾の作品の中でも、かなり問題作として知られる作品を
あの(一部の)映画ファンからの嫌われ者、堤幸彦は一体どう料理したのか?
折角なので東野圭吾作品とミステリ小説の系譜についても話してみました。
因みに映画本編について話し出すのは批評が始まって40分後……。
いつもの寄り道に興味が無い方は飛ばして聴いてください。毎回ダラダラ話して済みません 汗。
オープニングは中々泣けるオタク映画『ピクセル』について話しています。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



posted by 民朗 at 22:37| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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