2019年07月15日

第101回復活映画批評 『新聞記者』は日本版『1984年』だ!

大変お久しぶりです。民朗の観たまま映画批評、フラッと返ってきました。(果たして聴いてくれる方がいるのか?)
第101回の映画批評は、巷を賑わしているポリティカル・サスペンス『新聞記者』です。
日本では作られることが稀な政治ドラマを描いた傑作、私の感想は『ウルヴァリン』に近いと思ったのですが、その理由は?
また私が「これジョージ・オーウェルの『1984年』じゃない?」と思った理由をオーウェルの諸作品と絡めて批評してみました。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



posted by 民朗 at 14:22| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月14日

お蔵出し批評第3弾『沈黙 −サイレンス−』

今回は番外編!お蔵出しとして『沈黙 −サイレンス−』の批評をアップします。
※お蔵入りしていたには、それなりの理由があるということで……。
 それを踏まえた上でお聴き戴けますと幸いです。



posted by 民朗 at 17:33| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月23日

お蔵出し批評第2弾『セッション』

今回は番外編!お蔵出しとして『セッション』の批評をアップします。
※お蔵入りしていたには、それなりの理由があるということで……。
 それを踏まえた上でお聴き戴けますと幸いです。



ラベル:セッション
posted by 民朗 at 18:17| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月10日

お蔵出し批評第1弾『ベイマックス』

今回は番外編!お蔵出しとして『ベイマックス』の批評をアップします。
※お蔵入りしていたには、それなりの理由があるということで……。
 それを踏まえた上でお聴き戴けますと幸いです。



ラベル:ベイマックス
posted by 民朗 at 06:55| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月31日

第100回映画批評 民朗が選ぶ最高の夫婦映画『こわれゆく女』

第100回、即ち最終回でございます。
今回は以前から告知していた通り、私の選ぶ最高の夫婦映画として、
ジョン・カサヴェテス監督の傑作、『こわれゆく女』をお送りします。
カサヴェテスといえば、❝インディペンデント映画の父❞とも言われる偉大な監督ですが、
私が何故に彼の作風、そしてこの作品に惹かれるのか?
これからもこの映画を大事にしながら、結婚生活を送っていきたいと思います。
ご意見、ご感想、アドバイス等がございましたらメールアドレスまで宜しくお願いします。



posted by 民朗 at 19:34| 映画批評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする